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今日は小旅行

スーツの仕上がりが本日で
五時以降なら受取れるとのことだったので、
小旅行もかねて、うけとりに

まさか裾上げに二日もかかるとは思わず、
全面改装による在庫処分でスーツ一着一万円で
買えるのに手をだしたのが運のつき。

わざわざ一時間半かけていくことになるとは思わず

とまぁ、一時間半かかるのであれば
そのまま通りすぎて、その向うの観光地でも見ていこうかと
で、それで行ったのが、若松寺

花笠音頭にある「めでためでたの若松様よ~」
で有名な縁結びの仏様らしい。

細い山道をうねうねと登り
たどり着いた先が、若松寺。
どうも道の補修をしていたらしく、
通る山道には工事箇所が多数あり、
人や車の往来も若干あったものの、
若松寺はいたって静か。

本来はもっと静かなのでしょうけど

出店もあったけれど
特に何もせずに参拝。独身ですので

ついてまず気がついたのは、
ほのかに漂う線香の香り
誰もいなくても線香をあげているということは
信仰によるものだと思う。

お堂の中は金無垢の、国宝のお堂(らしい)

で、その帰り道に、
道の駅へ。

そこで驚いたのは、その規模の大きさ
県内随一の書店グループの1店舗が丸々一軒あり、
オルゴール館があり、広場があり、森の資料館、
道の駅本体、詰め将棋まである。

で今回はオルゴール館へ。
オルゴール館といえば、小樽のものが有名であるが
あそこは販売するためのものであり、
なおかつ雰囲気のためにほの暗い中での展示であるが、
こちらは、そんなレベルではない。

明るい中できっちりとオルゴールの歴史にそって、
非常に貴重な品々を見て回れるのだ。
さらに、一部(一日に何度か)は、
演奏もしてくれるというのだ。
さらに、その歴史の音をより良く聞こえさせるために、
建物自体を音響効果が最高になるように設計してあるという。

もちろん、販売もしてますが、
気楽に買える品物と、本物の高価なオルゴールまで
各種販売しているという、本当にすごい館でござる。

そして私が行ったときは三時半になるかならないかという、
ぎりぎりの時間。
すると、入館5秒後には、
演奏が始まるとのこと。
さっそく行ってみると、
お客は私一人で、学芸員さんが説明を始め、
ワンツーマンで、各種の説明および、
演奏を行っていただきました。

本当に貴重な体験でした。
私の視線にあわせ、途中で他の説明や、
より詳しい内容の説明も行っていただきました。

ちなみに私の母が一人で行ったときは
30人強のお客さんがいたらしく、
席にすわれないくらいだったとのこと。
本当に私は運が良いです。

で、案内が終わったあと、一人で芸術的な
オルゴールの数々を見ていたところ
次回の案内がはじまるとのこと
ちょこっといってみたら、
そのときもお客さんは一人でしかも
女性、そして年も同じくらい、
照れくさかったので、でてしまいましたが、
良く考えたら、縁があったのかも・・・
まぁ、ないか。
でも縁結びの仏様にあったあとだし・・・
と、下らぬことを考えつつ、帰路へ、

暗い中だったので、若干道間違えて迷いましたが、
面白い一日でした。

そして、日本ハム 日本一おめでとう!!
かげながら応援してました。
感動をありがとう!!
小笠原、ダルビッシュかっこよかった。
新庄剛選手、おつかれさまでした。
感動をありがとう。
アジア大会、がんばってください。

では、おやすみなさい
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読書しなかった

変わりに、昼間からwowowで放送されていた。
ブァンヘルシングと、
夜から放送されていた、スターウォーズを見てました。

今日は寝坊したし、変な一日だった。

作者未公表作品未公表

あえて誰の作品かなんの作品かは書かないでおきます。
二日続けてつまらない作品だったので
今日読んだ作品について思うことを赤裸々に書こうかと思います

コメディ小説を書くを書くのはやめたほうがいいと思う。
コメディというのは、どうしても作家としての腕が試される。
どの年代をターゲットにするかでも大きく書き方は代わる。

パロディにするのかしないのか、
しないのならば、初期の設定をきちんと使って
うまく作品を仕上げないと面白くない。

それに、パロディであればあるほど
人間の行動に一定の理屈がなければ作品として
成立しない。

つまらない。
大卒出の人間が、そこまで過去の出来事をしらないだろうか
過去の重大事件ではない。
過去の文化ともいえる、ほんのちょっとの出来事だ。

たとえば、これを読んでいる20代の方に自問して頂きたい
あなたは、ルービックキューブを知ってますか?
ガンダムや宇宙戦艦大和を知ってますか?
オート三輪はどうでしょう?
おみくじは知ってますよね?
お寺と神社の違いは?

ひとつくらいは知っていると思う。
20代だから、生まれる前のことをまったくしらない
なんてことは存在しないと思う。
テレビだって再放送はするし、
過去の生活なんてものは、サザエさんでも
時代劇でもなんとなく(誤解はあっても)知っていたりする

どうも、そのあたりの書き方がむちゃくちゃである。

たとえば私に226事件について述べろ、
というのであれば、何もいえないけれど
1970年代のことについて話題がでれば
多少はついていけるし、その前の時系列についても
多少はついていける。(年代や内容に間違いがあっても)

どうもその点が不可解。

それだけじゃない。
マスコミの書き方が変だ。
詳しくはかけないが、世間でこんなに珍しい事件があれば、
重大事件がない限り、マスコミは書く。
重いニュースのあとに、明るいニュースで場を変えることは
よくあることだ。

それに、わざわざ生放送でやることじゃない。
軽くVTRを流して、一言コメントを流す程度の内容でよい。

正直、今回この本を買って、損をしたと思っている。
かなり憤慨している。

だから、この作家、作家たる腕と作品は
かなりなものだと思う。
ここまで私が書くのは、私が嫌いだからだろう。
個人の好みにこれだけ合わない作品ということは
たまらない人にはたまらない作品だろう。

そして、その作品が好きな人は、
私とまったく性格が合わない人か
めちゃくちゃ気の合う奴かどっちかだろう。

まぁ、考えても見たまえ、
「この本、つまらなかったなぁ」で
終わる本と
「この本、最悪」
と、一日中思わされてしまう小説。
どちらのほうが作品として上であるのか。
私は後者である。

だから、これだけ書いても
この本買おうか迷っている人がいたら
正直に俺はこういう
「俺の好みではない。だけれど、良い作品だよ」


以上

本日は

本日、山寺に行ってまいりました。(以下誇張有り)
平日ということもあり、
いるのは家族連れと老人ばかりでしたが、
休日は・・・
同じ顔ぶれです。

ん~でも、良いところですよ。
松尾芭蕉好きな方や、風情、歴史が好きな方
お寺めぐりが大好きな方にぴったりのプレイス。

なにせ、下から登っていくと、
ありとあらゆるお寺があるので、
自分の体のことでも、恋愛でも、生死にかかわることでも
なんでもいいから、行けば、お参りができちゃうという。
(調べ切れてないですが・・・)

私が見たのは、水子に体の病が治るに、
輪廻転生が早くなる、ボケ防止、
まぁ、そのほかにも大量にお堂があったから
なにかかにかかなうでしょう。

本当の所は、願いかなっちゃいけないような
気がするんですけどね。

長い、かなり急な石段を一段一段登ることで
煩悩を無くしていくわけですから、

恋愛ごとは、良縁を求む位にしておくが吉です。

んで、ところところ、修行僧の方しか入ってはいけない所が
ありますので、絶対に入らないでください。
理由1、場所が穢れる。
理由2、死ぬ。

いや、ほんとに死にますから、ロッククライミング
の経験者くらいじゃないですかね。いけるのは

100年くらいまえは、まだいけたところも
岩が風化されるに従い、通行不可になってしまいました。

それでも昔は、修行僧がよく死んだ場所ということで
一般客の立ち入りはできません。

けっして入らないでください。
場所を汚さないでください。

っていくらかいても入っていく変な人がいるのがなぁ・・・

ちなみに奥の院までは、結構な距離で、
のぼりはまだいいけれど、
くだりが、ずっと同じ幅の石段を下り続け
若干の傾斜のある石段で
ひざががくがくと
もう、そりゃ大変ですよ。

あと、奥の院付近には手摺のない、本当に危険な場所も
あります。

以上の点を踏まえ、きっちりお参りしてください。


それと景色は最高によいですよ。
登山口付近の駐車場は、狭いのと、有料なので
そこを通りすぎて、芭蕉美術館の方の駐車場にとめます
そこからだと、対面にある山寺がよく見えるので
改めて高さを感じてください。
そこから、山を下り、そして登山し、
駐車場に戻ってきたら、
そこの美術館でもいいですし、
抹茶をいただいてもよいですし、
駐車場の分、お礼の気持ちで休憩していきましょう。
ここにとめて、最後に飲む抹茶は本当においしいです。

途中で食べる、力こんにゃくもおいしいですけれど

では

あと、最近も本は読んでますよ。
読まないと、物足りなく感じるので
書かないのは、それなりの理由があります。
判断はおまかせします。

昨日は理由不明でネットにつなげず。

本日もちょっと重い。
んと昨日読ませていただいたのは、

筒井康孝の「最後の喫煙者」である。
さすがに筒井康孝。もともと、筒井さんの作品が
すきな友達からの影響で読むようになったのではあるが、
荒唐無稽さが好きで好きでたまらねぇす。

んで、本日読ませていただいたのは、
藤沢周平さんの「夜消える」
短編集ながら、こんな話、やっぱり好きですね。
市井の人々の悲喜こもごも、好きですわ。

んと、こんな話ばかりじゃあれなので、
サイトの名前の由来でも書きましょうかね。

たいした意味はないけれど、
ペンギンの歩き方って、よちよちって
感じがしませんか?
ネットもブログも初心者の私が作るということで
よちよちあるきでございます。
で、突然なんで書いたかというと、
googleで検索したところ、同じ名前のブランド?
芸術家?がいらっしゃったようなのです。
というわけで、私は、それの偽者ではなく
同じ名前になってしまった田舎物でありますので
関係各位の皆様、お気を悪くされないでいただきたい。

それと、小説の感想が、非常に簡潔なのは、
小説は楽しむためのものである、という前提と
私にとっては、おもしろくない、読む気もない小説でも
ほかの人々によっては、とても面白い小説かも
しれないから、そのあたりの配慮もあります。
また、好きな小説でも、詳しく書くとネタバレおよび
買って損したぞって、人がでてこないようにです。

あくまで私の感想でございます。
その程度の中身でさせていただきます。

日記

携帯の契約変更
夜に昼寝をする
TVにて、映画を見る
後味わるし、ハリウッド意識するなら
完結させるべき

その他書類関係を片付ける。
月曜日、残りをかたさなければ

職、直にみつけろというが
できるか馬鹿やろう

以上

路地裏人情

先日、お話いたしました、路地裏人情のお話。
ん~と、講談社 市井小説集「路地裏人情」ですね。
作者は、池波正太郎、伊藤桂一、平岩弓枝、藤沢周平
半村良、宮部みゆき、北原亜以子、隆慶一郎、村山元三、
そうそうたるメンバーですな。

とにかく面白かった。以上。
路地 裏人情、いやぁ、実にすばらしかった。
路地裏 人情だけれども。

やっぱりね、人情話だね、時代小説は。
そんなとこ(昨日の前ふりまったく無視)


本日は、住民票片手に、免許の住所変更
警察署に行ったのが、お昼だったため、
なんだかニンニク臭くて、大変でしたよ
善良な市民にどんな仕打ちですか

そんなわけで
鼻で呼吸しないようにするには、
会話が一番。
登録手続きの間、会話してましたよ
婦警さんと。

こっちの警察署の場合は、住所確認できるものと(住民票)
なんか書類に記入が必要とのことで(写真も)

しかたないので、丁寧にいくつか空欄のまま提出、
「あっ、すいません。性別、男性でお願いします。
 女性に見えるかもしれないので」
婦警笑う、後ろの男性、こっそり笑う。
「写真、さっき撮ったばっかりで、切ってないんですよ。
 すみませんが、切り離していただけませんか」
「いいですよ」
と、返ってきた写真が、真中だけくりぬくようになってたので
「いやぁ、打ち抜かれちゃいました」
と、まるで、はぁとのように言って、
場を笑わせた後、ぱっぱと撤収。

まぁ、そんな感じ。

今、感じって書こうとしたら寛治がでてきたので
そういえば、菊池寛賞に、徹子の部屋が受賞したらしいですよ

じゃ、おやすみ

本日は家の手伝いを・・・

といっても、家業のお手伝い。
なんでもキュウイフルーツを作るというので、
その棚作り。
48.6の単管使って、親父と一緒に
2mの柱六本と、その側面妻面などにパイプを這わせる。
といっても、パイプが錆びるのが嫌とのことで、
土壌に、コンクリートブロックを打ち込んで
その上に立たせるといったなかなか難しい内容。

わからない人のために説明すると、
単管(まっすぐな鉄の筒)をコンクリートブロックの
上にきれいに立たせるには、水平器を使って、
ブロック及び、パイプがすべて、
水平面に対し、垂直、または水平につくらなければ
いけないのです。
んで、パイプの接続も、きっちりと90度で
(直行クランプつかってますけど)
接続しなければいけないので、
作成中なんども、ゆがみを補正。

もともと、コンクリートブロックの上に
たたせているだけなので、
基点を固定できるわけもなく、
片方が押さえ、片方が接続しつつ、
または、両側で接続しつつ、水平器で測る
という、丁寧な仕事をして、
三時間がかりで完成。

きちんと、苗も植えてきたし、問題なしの出来でございます。
お金をもらって仕事している以上、
完璧なものを作るのは当たり前ですが、
パイプ腐ってもいいから、土に突き刺したかったよぉ~
ってのが本音でした。

ん~と、本日の読書は、
母親が借りてきたうちの一冊より、
「路地裏人情」という、数人の作者が書いた
時代小説。
詳しくは、明日書くとして、
(今、現物がないので、作者が調べられません。
 申し訳ありません。時代小説の短編集の
 シリーズ三冊目みたいでしたけど)
で、感想は、個人的に好きな分類が
時代小説でもだいぶ限定されているんだなぁと

たとえば、大阪、堺などの関西のお話よりも
江戸のお話のほうが好きであるし、
武士のお話よりも、平民の話が好きだし、
とかまぁまぁ、そんな感じだなと。

功名が辻は、続きが気になって全部読んだし、
上杉鷹山も好きだけれど、ん~とね、好きなジャンルは
市中の恋、人情話。

病気の父親の看病しながら、結婚も出来ず、
働きすぎて、行けず後家、でもその働く姿に
ほだされて、病気の親父ごと世話をしたいと、
これまた、貧乏だけど、人の良さと働き者の青年と
祝言をあげる。とか、もう最高のお話じゃないですか。

他にも、貧しいけれど、手に手をとって何年もまじめに
つつましく生きる、中年夫婦の話とか、
どこが面白いんだ、と聞かれそうだなw
その夫婦が、子供もできず、20年も経ってだ、
初めての贅沢が、やれおいしい和菓子だ、
花見だ、詣で参りだ、もう、泣かせるじゃない。
そして幸せそうじゃないか。いい話でしょ?

丁稚奉公から20年辛抱して、のれんわけとか、
働き者の将来有望な人間がだ、
惚れた人間と祝言あげるために、
奉公やめて、天秤担ぎになるとか、
いやぁ、もう、たまらん。

皆様にも是非、読んでいただきたい。
とまぁ、ここまでが明日の(覚えていれば)前ふりに
なります。

んで、今日は、役所に手続きに行ったり(保険証など)
まぁ、そんな日ということで、おやすみなさい

ものめずらしくも三日目

明日も書けるかで、素質が問われるね。

それはともかく、

母君若干元気ないものの、元気であります。
家で寝ているのも暇だというので図書館に行き、
時代小説など借りてきおった。

んで、若干読ませていただく、まだ読破していないので
明日にでも続きを読ませていただこう。

おなかが痛いので今日はこれまで。

母が倒れた

昨日、母が倒れた。
精密検査を受けたが、大丈夫とのこと
あたまに血が上り、それが原因らしい。


複雑な心境だが、
昨日読んだ畠中恵の「ぬしさまへ」、
三浦しをんの「ロマンス小説の七日間」、
有川浩の「図書館内乱」、
の以上三冊。
「図書館戦争」が買いたくなったのと
畠中恵、三浦しをんの他の作品を読みたくなった。
とだけ書いておこう。
まだ気が動転してるので

マックが11時マックが11時マックが11時

文字を大きめにして、読みやすくしようという試みは大失敗。
残念ながら改行の文字数の変化により、読みにくいことこの上なし。

そして、本日は兄に連れられ、うどん屋、天皇杯、コーヒー専門店へと

複雑な心境のため、書くにつらい。
諸事情で職をやめ、大都市から田舎の実家に帰ってきた私としては
何も言えない。
とにかくも、好意に感謝である。

本日は「七つの黒い夢」を読ませていただいた。
乙一、恩田陸、北村薫、誉田哲也、西澤保彦
桜坂洋、岩井志麻子らによる、短編集である。

こういった小説を読むと、気になる作品の作者のほかの小説も
読みたくなるものである。
金がないのに、よみたくってたまんねぇよ、ちくしょうめ。
とまぁ、そんなわけで、北村薫、桜坂洋のおすすめの作品ありましたら
ご紹介くださいませませ。

乙一さんの作品は大多数読んでおりますし、誉田陸さんの小説は
図書館でちょいと探して読んでから購入しようかと・・・
岩井志麻子さんの作品はおもしろいのは、わかりきっておりますが、
「ぼっけぇきょうてぇ」なんて読んだら不眠症になるので
勘弁してください。

怖いの苦手なんです。本当に・・・
今回だって、「百物語」で夜中寝れなくて、
朝方、怖い夢みてうなされて起きました。

歯ブラシ捨てられた・・・

やわらかい歯ブラシと硬い歯ブラシの二刀流をマスターしようと
思っていたのに、残念ながら捨てられてしまいました。
(三人称は敢えて公表いたしません。ご想像にお任せいたします)

良くないですか、二刀流の歯ブラシって、女性が家に来たときに
誤解されやすいナンバーワンの品物ではねぇですか。
そこで、説明ですよ。硬めで磨き、柔らかで仕上げると
で、その手馴れた手つきで相手を謝らせると・・・
楽しいとは思うのですがねぇ。

そういえば、昨日、本を何冊か買ったような話をしましたが、
本日すべて返品をしてまいりました。嘘です。

本日、二冊ほど読んでおきました。報告する内容でもないですね。
内容がないよう・・・ってやつだな。ご勘弁を

んで、平岩弓枝の御宿かわせみシリーズの精霊流しと
星新一の宇宙の声と、両作品を読ませていただきました。
かわせみの方は、もう最後がどうなるかと、もう、
それだけが気になるのだけれど、ついつい買っちゃうんですよねぇ~

星さんのほうは、1001編のショートショート中、何本
読んだかわからなくて、書店で見かけるたび中身をチェックして
未読作品があると購入しちゃうんですよ。
すばらしい作品ですよ。
重い作品と作品の間に読めば、気分転換にもなるし
なにより、単独で読んでも面白い。
意外な結末、伏線の張り方も巧妙で
なおかつ、読後に少しも無理がない。
あっと驚く結末で無理がない。
SF好きな方と、電車通勤時に10分ほど読書する時間のあるかた
ぜひ、おすすめいたしますので
気が向いたらどうぞ。好みもありますので強くは勧めませんので・・・

ページ作成した初日に変なコメントが、
世の中早いのね。。。

まぁ、自分が人様のブログを拝見させていただいても
書き込みをしないから、書き込みがあるだけ幸せと思いましょう。

明日は明日で金ないぞ~。でも、がんばろ・・・


本日三度目

こちらに参りましてから早いうちに作成しようかと
予てより想いを馳せておりましたブログの作成を
本日より作成することにあいなりました。

このように思う割りに手がまわらなかったのは
ひとえに体調管理不足が原因でございまして
ここ二週間ほど床に臥せっておりました。

皆様も風邪にはご注意くださいませ。

昨日より弱りきりました、体のリハビリを兼ねまして
若干動き回っていたのですが、本日は無謀にも
車の運転をしてまいりました。

いやはや、久しぶりの運転というのは非常に目の回るもので
ございますね。私、疲労困憊で帰ってまいりましたよ。

もちろん、書店屋さんによりまして衝動買いしたあげく
道にまよって疲れたのではありますが。

それでは、ではでは

使い方がわからぬと・・・

まずはここからスタート・・・
初心者によるブログのスタートです。

テスト中のため、本格スタートは明日から。
おそらくこの記事は明日には消されてるかと思う。

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