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月曜日に動くことにしてっと

目の前の自体を少しずつ変化させていこう。

とは思っている。

日曜日に図書館に返却してっと、

ん~~~~。

ん~~~~。
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ここを読んでいる読書好きな君

巷説百物語で有名な作家さんの作品は
どれから読めばよいかね。
どすこいは読んだが、シリーズものならば
一作目を紹介していただけないでしょうか。

それはともかくだ。

私信
卒論で忙しいのか、たまには便りをよこせ
生きてるか?

以上

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あ~~~~~~~~~~~~~~~~~あ

説明不足からくる誤解なんかな~

まぁいいや、

ぐ~~

ぱ~~~


む~~~~

無理するな俺

書くのが無理なほど疲れているときは
撤退あるのみ

あ~~~~

公共料金ってやつは、払って安心した
三日後に、なんで未払いだっていってくるんだ

今月こんなんばっかり

もういいかげん  つかれた

本日のシェフの気まぐれは・・・

バミューダトライアングルです。
wowowで放送してました。
個人的にはケーブルテレビか、スカパーで
多数のチャンネルを見続けたいのですが、
そうもいかず。

バミューダトライアングル、面白かったですよ。
でも長くて、疲れた。
一話目が一番面白くて、二話、三話はなぁ~
もっと荒唐無稽でよかったのに、って形。

でも、楽しく拝見しましたよ。

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記憶喪失気味なベイベー

今日のことや、昨日のことが思い出せない。
ん~。読書してないのが原因とみた。
新聞はちょこちょことは読んでいるのだけれどもね。

で、コメントが少ないなぁ~とチョイ思った。

まぁ、本当に日記代わりに使っているので、
読まれても恥ずかしいけれど。
でも、教えたのだから、「見たぞ」くらいは
書いてほしい。と、書いてみる。
まぁ、友人に教えてくださいな。

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本、三冊についてコメントします。

コメントというような、たいしたものでもないけれど。

「12皿の特別料理」     清水義範著
「垂水冴子のお見合いと推理」 山口雅也著
「吸血鬼たちの聖夜(イブ)」 山崎洋子著

の三冊でございます。
この三冊は図書館よりお借りいたしました作品でございます。

んで、さっそく作品のことについてちょこちょこっと。

清水義範氏の作品については、前も記述いたしました通り
好きな作家さんですので、さらっといきます。

面白い。そして、料理をしたくなりました。
ここ、料理したくなる!がポイント。

この本は、12の短編小説が、盛り込まれているのである。
それだけではない。なんと、それぞれの小説に
とっても美味しそうな料理が登場し、美味しい作り方と
主人公達の料理を紹介しているのである。

これがどれだけ、おもしろいことか。

たとえばである。
料理のイロハ「基本的なこと」をまったくしらない人に、
塩を少々だとか、落し蓋だとか、かつらむきだとか、
大匙一杯だとか、小さじ一杯だとか、
そんなことはわからないのである。
にもかかわらず、雑誌のレシピには
その通りにしか書いてないのである。

ところが、この小説だと、実に詳しく
時には失敗例を挙げながら、料理がでてくる。

鱈のプロバンス風や、チキンの魔女風、パエリアなんかは
作りたくなってしょうがないのだ。
なんだか、読んでるだけでドキドキしてきて、
うずうずしてくる本なのだ。

料理のできる人は、小説として、
料理のできない人は、レシピ本として
ぜひぜひ おすすめいたします。

あっと、それと、私の面白いは笑える事と同義ではなく
広義でおもしろいということなので、お間違いなく。

次~~~~~

山口雅也氏の「垂水冴子のお見合いと推理」について
まずは、題名から、これは「すいりさえこの~」という
題名なのである。
もう、この時点で私は大爆笑であったのだが。

33歳で、縁遠い、何度お見合いをしても
どうもまとまらない垂水冴子、なぜか相手が
お見合い相手がグリーンランド支社に転勤がきまるとか
不治の病のオオアリクイ舞踏熱にかかるとか、
お見合い会場に来るまでに自動車事故でなくなるとか。
のろわれてるとしか思えないほど縁の遠い長女と

米軍兵士とよく遊びにでかけ、
学校にもいかない、考えるより行動主体の次女

そして、一番末っ子の推理小説好きな長男の

物語である。
といっても、すべて、お見合いからはじまるミステリーの
お話なのであるが、

正直、事件の真相が途中で予測できるものもあった。
しかし、それでもなお、
私は笑いながら読ませていただいたのである。

しまいには、小説内の家族ともども、
なんとかこのお見合いは無事に終わってほしい。
なにごともなく、まとまってほしいと、
思わず力が入ってしまうのである。

案じるより産むが易しとはいうが、
周りの力で強引になんとかまとめてしまえって
気持ちにしかならないのである。

とまぁ、そのくらい感情移入してしまう小説なのである。

最後に、山崎洋子氏の「吸血鬼たちの聖夜」である。

むかしも今も私はお化けの類は苦手である。
そして子供の時から、お化けが怖いと私がぐずると、
母は「人の方が怖い」と、よく言っていた。

この小説の吸血鬼とは、本物の吸血鬼ではなく、
人間の中で吸血鬼と呼ばれる類の人たちが登場する
短編集なのである。

とまぁ、そんなわけで、一編読むごとに
「怖い怖い」と、悲鳴をあげ(誇張表現)
こんな生き方だけはしたくないなと、
そしてこんな人たちのような人間とは結婚したくないものだ
とつくづく、思いました。

とまぁ、そんなわけで、借りてきた三冊は大当たりで
ございました。


で、これらの文章かくのに40分くらいかなぁ・・・

本を持ってきてちょこちょこと書きますか。

でも、その前にお風呂に入ってまったりしてきますか。

ところで時間していが、あるようだが・・・
いじってみるか。

と、思ったら、風呂場より音がする。

しばし、何か書こうか。

幻の名画について、続報・・・

十中八九、先に述べた作品である。
当時より、芸術作品にふれなくなったし、
背も伸びたし、いろいろなことも体験した。

だから、初見とは違った印象だったけど、
どうもカミーユ・ピサロの絵に強く惹かれ
その印象をもったまま、
アルフレッド・シスレーの名前を覚えていたらしい。
というのも、シスレーの絵は、
私を絵の中に引きずりこむような錯覚を与えるし、
どうも、その感想が、ピサロの絵と勘違いする原因に
なったようである。

どうやら、8年?10年くらいかな、の年月の間に
私の記憶が混じってしまったようである。

そして、ルノワールなのであるが、
それが、この二人の作品の中に存在しており、
四季の彩りの変化のように、二人の絵を
ひとつにするような役目をしていたようなのである。

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不明の作品について覚書

アルフレッド・シスレー
カミーユ・ピサロ
ピエール=オーギュスト・ルノワール

溶け込む
絵のタッチ
ルノワール

見つからぬ、名画

見つからぬ、幻の名画というものが世界にはある。

ある人間が、こういうのだ。
「この画風でこのサインどこかでみたよ」
しかし、現存するすべての絵画には当てはまらない。

そのうちに、どこぞの研究家が、
「どこぞこの時代に書いた~という作品じゃないか」
と、発言しだす。
そして、あるときに、幻の名画、
時価にして、億円単位がひょっこりと・・・

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かなり突然だが、

デザイン的に素敵な車両に、
ニュービートルや、ミニクーパーがあるのだが、
それ以外に、61式戦車や74式戦車、90式戦車も
実は好きだったりする。

特に61式戦車はゴジラに踏みつけにされた
T字砲塔の小さい戦後生まれの戦車である。

別に戦争賛成派ではないし、
活躍しているところを見たいわけではないが、
61式戦車が活躍しているコメディ映画が作成されれば
おそらく見てしまうであろう。

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有名な作品を少しばかり

モルグ街の殺人を読破。
ティファニーで朝食を、は途中まで。

なるほど、エドガー・アラン・ポーって
こういう作品を書くのか、と、理解。
ミステリー、推理小説の時代の変化について
勉強になりました。

ティファニーで朝食を、は、
初めて触れるので、粗筋すら知らなかったのですが、
今回、挑戦してみようかと思っております。

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ちょいと考える。

報道や人の口から批判の言葉しか出ない国について、
冷静に考えてみた。
やはり、批判しか出なかった。
そんな一日。

映画を二本ほど見る。
wowowにて、映画を二本ほど見る。
なんだか忍者のでてくるものと、
ステルスだ。

ステルスは空戦シーンを期待していたので、
「無人機が暴走、エースパイロットが三人で
 無人機と死闘を繰り広げる」という話だと
思っていたので、ちょいとばっかり拍子抜け。

もしかして、続きを読むを使えば・・・

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ダイエットする人がいるから俺が太る

どこかでダイエットしている人がいるから、
そのしわ寄せで俺が太ることになるのだ。

けっして、チョコが大好きだからではない。

やせたい・・・やせる気は、あまりないが・・・

観光地めぐり

本日は高畠町に行ってまいりました。

観光地の紹介で町の名を出すのは、
異例なんだけど、
ここは町ぐるみで面白いことをしているので紹介。

ここの町は小さいところなんだけれど、
商店街(メインストリート)がすばらしい景観
作られたオールドイメージの街づくりが行われているのです。

土蔵風味の銀行や、
明治風商店の数々、
ぱっと商店街にでると、おもわず感嘆の息を
もらしてしまいます。

江戸や明治や大正にタイムスリップした気はしないけど
本当に町ぐるみで町おこしをしているのがわかります。

一度あるいてみることをお勧めします。
そして、この町を、年に一回、クラッシクカーが走ります。
これも町おこしなんですが、町の雰囲気にぴたりとあって、
実にかっこいい。車の美しさが、
ミュージアムなどの10倍は感じられます。
本当に・・・

それと、この町、ちょいといったなら、
お買い物もしていきましょう。
今回は物産市にはいけなかったのですが
道の駅の方にいってまいりました。

ここで売られているものが実にすばらしい。
なぜって、高畠町内の企業が作ったものばかり。
玉コンや芋煮、米沢牛カレーや、漬物、
ジャムにワインにそばに・・・

もともと、戦場にもならず、陸の孤島といわれながら、
長いこと人が住んでいただけあって、
農作物のおいしさや、その加工技術は高い、
それが昨今の町おこしで、町ぐるみで力を入れている
だけに、どれもすばらしい。

ドレッシングや、ジュースや、つまみを買っていこうかと
思わず手を出しかけて、あきらめて帰ってきました。

とにかく、老若男女を問わず、おすすめいたします。

ではでは

図書館より借りた本をすべて読破して
返却する前に記録しておこうかと。

「いかさま師」柳原慧
「アニマックス」山口雅也
「バールのようなもの」清水義範
「おまけのこ」畑中恵
「バルーン・タウンの手品師」松尾由美
の以上五冊です。
それと、図書館の本の入れ替え作業時であったため、
何冊か持ち帰り自由な本があったけれど
それは後日に読んで記入します。

んとどれから行きましょうか。
紹介した順の逆から行きましょう。
記入しながら積み上げたのでそんな理由で。

バルーンタウン、この本は図書館で、
セピア色の表紙と穏やかな女性の表情を見て、
恋愛小説のほのかなもので、私の好きな部類かと思い
借りた作品でございました。
ところが、
なんとこの小説、ミステリーでございました。
それも、妊婦だけが住む町の中のお話でございます。

SFミステリーって分類ですかね・・・?
人工子宮が普及し、自然妊娠が激減した未来で、
穏やかに暮らす人々の中で起こるさまざまなミステリーを
ってお話です。
SFっていっても、その設定だけですので、
ご安心してください。
また、血みどろの殺人などもないのでご安心ください。
ただし、最後のお話は別ですが。
読みやすくて、すらすらと、
そして、大昔読んだ作品であり、
すっかり忘れてました。
でも楽しく読めたので、重い小説の間にちょいと
読んでみてはいかがでしょう。

次は「おまけのこ」です。
これは、前に記述したかもしれないけれど
「ぬしさまへ」の続編ですね。
続編を借りたってことで作品の評価をしていただけると
うれしいです。
病弱若旦那(頭脳明晰)と妖怪たち、
また天才的な才能を持つ和菓子屋さん、
(別名江戸一、まずい菓子を作る職人)
の織り成す、時代ミステリー
妖怪が身近に、そして愛らしく思えること
間違いなしです。

「バールのようなもの」
コメディ小説???
私、この方の作品はどれもすきなので
あえてコメントを避けたいけれど
だめよね?

うんとね。
時々爆笑しながら読書してました。
以上。
部屋に居た母親が、爆笑する俺に気がつき
怪訝な顔してました。

アニマックス、この人の作品も好きなんですよね。
意外と近所の図書館(小さいけど)
品揃えは山椒のようにピリリとした作品を置いているんです。
ここですごす内に、好きになった作品や作家さんは
多いです。
大学の図書館より、こっちの司書さんのほうが
いいです。

最後、いかさま師
最近の小説が好きな人はどうぞ。
俺みたいな頭悪い人は、登場人物が5人以上でてくるときは
半分がシリーズを通して出てくるメンバーでないと
覚えられないので・・・
遺産をめぐる、人間関係。
なぞの犯罪者、
主人公に近づいてくるさまざまな人々、
そして、遺産に隠されたなぞ、
最後にあっといわせるプロセス。
なにからなにまで最近の小説で
面白い。
が、俺には難しかった。

んと、あとで違うことかくけれど、

ゲームリパブリック者のGENJIシリーズっておもろい?

tag : 昨日の続き

とまぁいろいろあって。

箇条書き。
後に自分だけ思い出せればよしで

職落ち
図書館より借りた本 全部読破。
バルーンタウン
バールのようなもの
いかさま師
んーと、あとはなんだったけな。
恋愛??SF???時代小説???!!
時代小説!!
だいぶ前に呼んだんだな。

思い出せぬ。

明日覚えてたら書こう

御香のかおり・・・

御香かってみました。
いやぁ、いいね。

タバコなくても、煙すってればどうにかなるみたい。

本日、ちょこちょこっと図書館にて
本を借りてくる。

明日からまたほんの話をしようかな。

今日も読んだけれども。。。

面接いってきた

禁煙しようかと思っているが、
灰皿がもったいないので、
かわりに御香でも買おうかと思っています。

あなたの好みのかおりはなに?

面接会場は都会をつっきる!!

月曜日の面接にむけて・・・
本日は、ちょこちょこっとドライブ

面接は本社でおこなうとのことで
今日は所要時間をしらべに

っていうのも、本社の場所は県庁所在地の北側
私の町は南側にあるために
(しかも峠を越える)
所要時間は不明。
しかも、当日は出勤ラッシュにまきこまれることも
危惧して
リハーサル。
まずは、1時間20分でつく
しかし 当日は2時間くらいはかかると計算。
近道(二車線道路)と工事のしていない
大きな通りをいくことに決定し
その道もリハーサル。
しかし、一部小さな道を行くために若干の不安あり。

ん~まいった。
当日は面接時間を考えると
7時には家をでるか・・・


ついでに中古車を見てきて、
革靴を購入し
本日は終了

では 
おやすみなさいませ

月曜日に面接

月曜日に面接が決定致しました。
以上。


ってわけにもいかないので、ちょっと思い出したこと。
私の好きなゲームに「メタルマックス」シリーズがございます。
崩壊した未来で、迫りくるモンスターや自動殺戮マシーンに
人間が立ち向かっていくという、ゲームでござます。
なにが好きかって、自由度の高さと世界設定です。

モンスターに賞金をかけて、戦車でたたかうという。

世界設定が詳しく書かれてないことが、想像力で
残りをカバーしていくっていう。

うまく伝えられないけど。
こんな感じ。

人々が怪物におびえてまとまってなんとか暮らしてる。
食料や生活物資を輸送ルートを脅かすモンスターがいる。
みんなで賞金をモンスターハンターに渡す。
モンスターハンターが退治すると
BSコントローラーに記録がされる。
すると、そのモンスターハンターに賞金が分けられる。
時には、根絶やしにするためにキャンペーンをかけ
賞金額を増やす。

また、悪党だろうがなんだろうが、
トレーダーと呼ばれる交易商に手をだしてはいけない。

また、生きるのに精一杯な人たちに
公共交通手段の一つである、
橋などを修理することはできなく、
その通行を邪魔するものや、破壊したものには
高額の賞金がかけられる。
そのほか、怪物のむれのボス的なやつや、
人間でも悪事を重ねるやつには高額賞金がかけられる。

レンタルタンクは賞金の半分が自動的に
振り込まれるなどなど

想像するだけで面白い。

なんか書きたくなってきた。

ちなみに昔ネットで優勝な書き手さんが
執筆していた内容に多大な影響を受けております。


海沿いの町を自転車で

秋口を過ぎ、冬も近くなると海沿いの風は一変する。
それまでは、やさしさを伴っていた母親のような海が、
静かに、そして厳かに命を奪う死神のような存在になって、
私達に風を送りつづけるのだ。

私のいる場所は海辺の町だ。
どこにでもある、護岸工事によって、
そしてコンクリで固められた海沿いの堤防によって、
侵食の進んだ海水浴場の成れの果てだ。

一時の海水浴ブームで繁盛した漁業の町は、
いつのまにか潮風で錆びたトタン屋根の小屋の集まりに
なっている。

私は、この風景をみながら自転車で旅にでる。
毎日、毎日の日課になっている。
朝、まだ町が起きてない時間もあれば、
夜、町が寝静まった、海を間近に感じる時間もある。

なにを探すでもなく、ただ、自転車を漕いでいくのだ。
この時期の自転車は漕ぎ続けねばならない。
夜であれば、それは特にだ。
夜を切るように、海に取り付かれないように。

間違えないでほしい。
私は海になにか哀しい出来事があったわけではない。
この町で生まれ育ったわけでもない。
でも、私は、ここにいる。
そして、しばらくいなければならない。
砂漠を歩く旅人が水を欲するように、
航海士がライムジュースを欲するように。

時には思わぬ拾い物をするときがある。
かけがえのないものを失う時もある。
失うならかけがえのないものではないかもしれない。

私は昨日、朝日を拾った。

んで、昨日の読書の続き

昨日、読みましたのは、
大沢在昌の「帰ってきたアルバイト探偵(アイ)」
でございます。

大沢在昌氏の小説は大学時代に一冊だけ読んで、
ぜんぜん物足りなくて、読まないつもりだったのですが、
「不思議の国のアルバイト探偵(アイ)」
「女王陛下のアルバイト探偵(アイ)」と、
この題名に心を揺さぶられてしまい、
プライベートアイシリーズのみ、ここ一年で読み続け、
今回はこの作品でございました。

「新宿鮫」を読まないのもどうかと思いますが、
私はこのシリーズは大好きです。
なんか納得はいかないものの、
構成というか、なんというか、
どたばたと事態に巻き込まれ、
あれよあれよと、霧の中に立ち入り、
そして、解決に導く、
って当たり前だな。

いや、まぁ、その
作品の裏に隠された大人達の思惑は察することはできても、
事件の真相はまったくもってわからないという、
すばらしさ。
続きはどうなるんだ。
助かるのか!!って気にしながら読んでいくと
あっという間に、読破しちゃいます。

私は、ゆっくり読書するたちなのですが、
今回の作品は4時間ほどで読書いたしました。

そのうち、また読書するかも・・・

行きつけの場所は・・・

ハローワーク。味もへったくれもありません。
にんにん

んと。今日はひさしぶりに読書をしました。
というより、感想を書きます。

難しくって読めてない本が何冊かたまってます。

面白くって、夕飯からこっちずっと読んでました。

家族に誰もいないと思った。といわれるくらい熟読
ひさしぶりに面白かった。
でも今手元に本がないので検索もしないで
あした題名を書きます。

それと、先日行ったお寺について一言。
いったお寺は
「笹野観音」でございます。
おたかぽっぽで有名な地域にあるお寺?なのですが、
(おたかぽっぽというのは一刀彫の彫刻、
 木材を切り出し、それ以上の大きさに羽をつくるので
 形が面白く有名、山形のお土産のひとつでもある)
あじさい寺との異名もあるそうですが、
残念ながら時期はずれでそれはみえませんでした。
200年ほど前に火災で焼失したものを修復したものですが
あまりの彫刻の美しさに、しばし呆然といたしました。
いま、あの彫刻をほれる人はいないかもしれません。
まぁ、どの彫刻について言ったのかは、
自分の目でみて、確認してください。
あれは、隠れた観光スポットですよ。

あと、プラスチックの下敷きが、像の足元に
あった理由が不明。
恐竜なんちゃらと、もう一枚のが・・・

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