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作業内容確認

効率よく、それでいて普遍的で
大量のデータ変更に耐えられるシステム作り
できるかぁああああああああああああああ


ってできそうな気がするのが不思議
そして今日もエクセルを使用しながら
もう一歩先のエクセル使用者になってしまう。
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パズルのように

データの切り張りからハジメテ
少しづつ最終形態に近づけていく。

目的を見失わないように
しっかりと念頭におけば・・・

6時間くらいでデータベースの出来上がりです。
たぶん・・・

むずかしい

絵といえば

常に音信不通状態を満喫する私。
正直、孤独に慣れすぎて孤独であり続けたいと願う
心まで孤独な人間なのかもしれない。

でも寂しがりやだと思うけど。

私は、一つのペンケースを持っている。
それは高校時代、絵の世界に飛び込もうとした
同級生の作品である。

私は、彼がなんとなくかいた絵にほれ込み
書いてくれと頼んだのである。
だから、プリングルスのハーフの缶に
A4の、しかも私が使用した後の紙で作成された
工作の品物である。
でも
いまだに持ち続けている。
高校を卒業して、大学も卒業して、
そして社会人をリタイヤして
バイトの生活をしていても
捨てられない絵。

たしか、彼は美術大を受けて落ちたと記憶している。
その後の進路については詳しくは知らない。

でも、この絵に私は幾度となく助けられてきた。
心の支えになり続けてくれた。

そんな絵をかける人はそうはいないと思う。
他の人からみたらガラクタに見えるかもしれない。
でも、私から見れば世界に一点の私だけに当てられた
美術品なのだ。しかも実用的な。

今日、そのペンケースを見て励まされて
そして、記載したほうが良いなと思って
書いてます。

南から北から 今の場所まで
ずいぶん 俺と旅をしてきたんだな。

不思議な縁だね

日々が流れるように

少しは蓄積されているのかな

なんという絵  そして人間だったのだ

先日、ちょこっと書いた絵について
美術館であってまいりました。

仕事終わり(午前10時位)に車にのって一時間
街中で、渋滞に巻き込まれながらなんとか到着。

ところが、どこかの会社主催の展示があるってんで、
ロビーのピカソがいねぇえええええええええええ

まぁ、常設のほうの絵はかなりの数が残ってたからいいけど
じっくり見たのは二枚かなw

んで、学芸員さんにいろいろお話を聞いて
帰ってまいりましたっと。

すごい生き方をした人なんだと素直に
関心致しました。

思うことあり。私もがんばろうと思えた素敵な日でした。

祝祭日の翌日

美術館はお休みだよ

きっと

美術館の話をしたい。
きっとしたい。

失望だけはしたくない。
でも見に行きたい。
今日は、あいているだろうか。

会いたい人がいる、そんな気持ちなら
多くの人が理解してくれる。
でも会いたい絵があるというと
理解してくれる人は少ないのだろうか。

見たい絵ではなくて、会いたい絵、
魂が心が、あなたに会いたいと叫ぶときがある。

会いたい。
何もかわらないかもしれないけれど。

必要なら会いにいってくるさ。

恋をしているような心のときめき。
あの絵は、今日も語りかけてくれるだろうか。
それとも、今日はどこかに出かけているだろうか。

きっと、その絵と出合えたことは私にとって
よい経験だったのだろう。
では、書いた作者にとってはどうなのだろう。

私には分からぬ。

人間という生き物

つくづく業の深い生き物だ。

こんな日だからこそ、ブログがあるのかもしれない。
生れ落ちない、どこにも行けない、でも、
きっと必要な、そう思いたい。


赤く焼けた景色がまるで幻であったような、
あんなことなどなかったような夜。
闇は、まるで霧のように辺りをつつむ。
光は、ぼんやりと薄く照らす
目を凝らすと、水田の真ん中に自分が居ることがわかる。
虫の声、畦の草、水の匂い、時折かすかに風が吹く
足の隙間を通る風は、身が震える想いだ。

暗い、闇、それが美しいと感じるほどの瑞々しい一夜
植物の息吹を身近に、獣と恐怖が自分の真後ろに存在する
体が本当にあるのか疑問に思うほど、体は闇に溶け込む。

足を動かし、前に進む、それはもう慎重な足取りで
闇は、私が動けば少しづつ移動していく
私は決して、闇に追いつかないように歩く
追いつけばこの暗闇の中で唯一信じられそうな体すら
闇に持っていかれそうだ。
これこそがおそらく原始の恐怖
そして、明るい中では決して感じられぬ生命の息吹
これほどに濃い生命は、捕食者と混同するにはもってこいだ。

私は、歩く。景色はかわり映えなどしない。
延々と水田が広がっている。
道を踏み外さぬよう、慎重に歩く。
距離など分からない。
どこまで歩いても青々とした稲が続く

私は本当に歩いているのだろうか
どこかに近づいているのだろうか
夜では見えない。
遠くは闇に食われている。

私は歩くのだけは上手くなっていく。
それが夜。
田舎の、夜の道。

お友達のお話

書くのが遅くなったけど
大学時代の友人が(時代ってつくあたり既に大学は過去の話)
さる外国の日本語講師に見事就職いたしました。

ん?
そういえば、高校時代の友人も一人、
中国に行ったはずだな・・・

さて、彼は、私のホームページを知ったとのことでしたが、
さてさて、検索できているのだろうか。
検閲があるらしいので、さてさて

え~と、とりあえず中国万歳って何度も書けば
きっと向うにいっても読めるさ。

僕の行きたい国は中国です(棒)
好きな国は中国です(棒)
世界一の国も中国だと思います(棒)

なんか、アメリカの対テロ用、ネット傍受コンピューターに
先に引っかかって、入国禁止になりそうな雰囲気だ。

やべぇ。オレ、まじでやばいこと書いた気がする。

とりあえず、平和に暮らしたいです。

とりあえず

朝だけど寝よう

できた

あとは送るのみ

職場の人間

まぁ、バイトなんだけどさ
職場の人間に面白い人というか、困った人がいて

正直にかくと差別用語になるのでかけないけど、
冗談まじりで軽く挨拶をしたら
「今度殴るぞ、てめぇ覚えてろ」
って言われた。
春?
悪いもの食べた?
?????
つ~か、いままで働いていてそんなことが一度もなかったのに
どうして??????
職場の人間関係とか考えられない人????
何したいかわからないけど
20代で同級生が社会人にもなっているだろうに
何を考えているんだろう。
とりあえず、バイト先に迷惑をかけても
めんどくさい奴は法律に基づいて対処する気もあるってことで

俺も強くなったなぁ・・・

頭のどこかで、どうやって賠償金をいただくか、
人生を台無しにしてやるにはどうしたらいいか
考えているんだものなぁ。

今考えているのが、録音するのと
殴らせてからの対処

めんどくさい。
上司に任せておこう。

気合が足りない

何かが足りない。
何がたりないというのだ。
俺には、色々足りない。

とりあえず、もう少し、人と距離を離したい。
私はどこにも近寄らず一人じゃないと駄目だわ。

まずは、それから始める。
営業用スマイルとトークは別。

例えるなら 天元 
思考は右下星
行動するときは右上星

白より黒がいい。
なにもかにもに胸を借りるように
力は及ばずとも、心だけは前向きに
胸を借りるつもりで。


あるがままに、そのままに

静物画のような心象風景

絵を知りたい。

久しぶりに知識欲が出てきた。

あと次の休みまでには、手紙を出せるようにしたい。
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