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路地裏人情

先日、お話いたしました、路地裏人情のお話。
ん~と、講談社 市井小説集「路地裏人情」ですね。
作者は、池波正太郎、伊藤桂一、平岩弓枝、藤沢周平
半村良、宮部みゆき、北原亜以子、隆慶一郎、村山元三、
そうそうたるメンバーですな。

とにかく面白かった。以上。
路地 裏人情、いやぁ、実にすばらしかった。
路地裏 人情だけれども。

やっぱりね、人情話だね、時代小説は。
そんなとこ(昨日の前ふりまったく無視)


本日は、住民票片手に、免許の住所変更
警察署に行ったのが、お昼だったため、
なんだかニンニク臭くて、大変でしたよ
善良な市民にどんな仕打ちですか

そんなわけで
鼻で呼吸しないようにするには、
会話が一番。
登録手続きの間、会話してましたよ
婦警さんと。

こっちの警察署の場合は、住所確認できるものと(住民票)
なんか書類に記入が必要とのことで(写真も)

しかたないので、丁寧にいくつか空欄のまま提出、
「あっ、すいません。性別、男性でお願いします。
 女性に見えるかもしれないので」
婦警笑う、後ろの男性、こっそり笑う。
「写真、さっき撮ったばっかりで、切ってないんですよ。
 すみませんが、切り離していただけませんか」
「いいですよ」
と、返ってきた写真が、真中だけくりぬくようになってたので
「いやぁ、打ち抜かれちゃいました」
と、まるで、はぁとのように言って、
場を笑わせた後、ぱっぱと撤収。

まぁ、そんな感じ。

今、感じって書こうとしたら寛治がでてきたので
そういえば、菊池寛賞に、徹子の部屋が受賞したらしいですよ

じゃ、おやすみ
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